齋彌酒造店 秋田・男鹿

39.3966064,140.0498047
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昔ながらの酒づくりの道具や様子が分かります

 当蔵は明治35年(1902)に初代齋藤彌太郎により創業され、当時のまま残る住宅・店舗・蔵など11棟が国の登録有形文化財に登録されています。当蔵は、由利本荘の自然豊かな恵みを受けてこんこんと湧き出る良質の水を仕込水とし、米は杜氏を始め蔵人が自ら栽培した酒造好適米での酒造りを行っています。


所在地 由利本荘市石脇字石脇53
お問合せ先 0184-22-0536
メール info@yukinobosha.jp
アクセス JR羽後本荘駅より徒歩約20分、車(タクシー)約5分
営業時間 午前10時~午後5時まで開放
料金 旧米蔵を、酒蔵さろん「角太倶楽部」として開放しており、地域文化交流の場として、催事・ギャラリーなど多目的空間として親しまれています。サロン内には昔ながらの酒造りの道具や、古い写真なども展示され、往時の蔵の様子を垣間見ることができます。

年末年始以外なら見学可能。(要予約)
角太倶楽部
URL http://www.yukinobosha.jp
主催者 齋彌酒造店