くるめがすりの家 南相馬・新地エリア

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新地町出身の建築家・遠藤新が「着れば着るほど良くなる、くるめがすり※のような家を作ろう」と、昭和6年(1931年)に東京都武蔵野市に建築した建物です。家主が亡くなると、保存運動がおこり、新地町に移築されました。
※九州地方の伝統的な綿織物。ここでは、着物のこと。


所在地 福島県相馬郡新地町福田字中里
お問合せ先 0244-62-4477  (新地町教育委員会)