日本スキー発祥記念館 妙高・上越

37.1037598,138.2266235
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明治44年(1911)、当時のオーストリア・ハンガリー帝国の軍人テオドール・エドラー・フォン・レルヒ少佐が、ここ上越市において日本で初めてスキーの指導を行いました。これが日本のスキーの始まりです。
記念館には当時のスキー板やスキーに関する様々な文献、レルヒ少佐の遺族から寄贈された手記など、貴重な品々が並んでいます。

●主要展示品:日本スキー発祥当時からのスキー及び資料、レルヒ少佐の遺品、スキー・スノーボードシミュレーター


所在地 上越市 大字大貫1453-1
お問合せ先 025-523-3766
アクセス ●JR信越本線「高田駅」からバスで10分、下車後徒歩で5分
●上信越自動車道「上越高田IC」から車で5分
駐車場情報 普通車:40台(無料)
営業時間 ●9時~17時(入館は16時30分まで)
●10時~16時(11月~3月)
定休日 ●月曜(祝日の場合は翌日)
●祝日の翌日
●年末年始(12月29日~翌年1月3日)
料金 ●一般300(200)円、小中高校生100(60)円
※()内は団体(20人以上)
※1月12日のスキーの日、2月のレルヒ祭開催日は、入館無料
URL http://www.city.joetsu.niigata.jp/soshiki/bunka/sisetu-ski-.html