函館市縄文文化交流センター

函館で縄文のこころを繙く

函館市縄文文化交流センター
 世界文化遺産「北海道・北東北の縄文遺跡群」の構成資産である「史跡垣ノ島遺跡」に隣接し、縄文文化を今に伝える博物館。
 函館市内で発掘された石器や土器、装飾品など約1200点のほか、北海道唯一の国宝「中空土偶」を常設展示しています。
 また、ミニチュア土器作りや縄文編み体験などといった、様々な体験メニューがあり、ものづくりを通じて縄文文化に触れることができます。
 併設の道の駅「縄文ロマン 南かやべ」では、地元の特産品や縄文にちなんだアイテムのほか、縄文人がよく食べていたとされているクルミをトッピングした「じょうもんクルミソフト」などが人気です。
【2021年11月11日 一部修正】
住所
北海道函館市北海道函館市臼尻町551-1
電話番号
0138-25-2030
営業時間
9:00~17:00(4~10月)、9:00~16:30(11~3月)
料金
【入館料】一般 300円 / 学生・生徒・児童 150円 / 未就学児 無料
団体(20名以上) 一般 240円 / 学生・生徒・児童 120円 / 未就学児 無料
【体験メニュー】 内容により100円~400円

【体験メニュー追記 2020年6月18日】
 
所要時間
備考
国内で唯一の国宝のある道の駅「縄文ロマン南かやべ」を併設

【追記 2020年6月18日】

東北の観光・旅行情報は「旅東北」へ https://www.tohokukanko.jp/

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