あおもりカシス

あおもりかしす

あおもりカシス

  • あおもりカシス

 あおもりカシスは、青森の冷涼で寒暖差のある気候に適するであろうと、1965年(昭和40年) 研究者によってドイツから移植され、1975年(昭和50年)、青森市で栽培が始まりました。
 移植されたカシスは原種に近い品種とされ、この当時から一切の品種改良など人の手を加えず、現在に至るまで栽培が行われています。
 原種ならではのワイルドな風味、栄養成分を今に引き継いでおり、品種改良された輸入品や多品種との大きな違いとなっています。
 農薬を極力使用せず、手摘みで一粒一粒大切に収穫される貴重なフルーツで、カシスの特徴であるさわやかな酸味や色を活かしたジャム、ジュースをはじめ、スイーツなど様々な商品が販売されています。
 青森のお土産として「あおもりカシス」商品を、是非、お買い求めください。



https://www.youtube.com/channel/UCn2lmKq02jK4iykRupta0vQ


基本情報

住所
青森県青森市
公式サイト
【公式】あおもりカシスの会
SNS
instagram

問い合わせ先

問い合わせ先
あおもりカシスの会事務局(青森市農林水産部あおもり産品支援課)
電話番号
0172-26-6103
FAX番号
0172-62-8125