富谷市民俗ギャラリー

とみやしみんぞくぎゃらりー

富谷の歴史

富谷市は、60数箇所の遺跡があり、縄文時代から人々が住み始めました。特に江戸時代には、富谷新町宿として、また富谷茶の産地として奥道中歌にも謳われ、にぎわっていた様子をうかがい知ることができます。民俗ギャラリーでは、ひとむかし前の懐かしい生活道具を中心に、歴史や考古資料も展示しております。

基本情報

住所
宮城県富谷市富谷新町95番地
料金
大人:一般100円、高校生50円、富谷市民無料
子供:無料(小学生・中学生)
団体:15名以上 一般80円、高校生40円
営業時間
9:30~4:30
休業日
月曜日(ただし、祝日月曜は開館し翌日休館)、年末年始(12月29日から1月3日まで)
アクセス
東北自動車道仙台泉ICから国道4号線大崎方面へ約10分
仙台北部道路富谷ICから国道4号線大崎方面へ約5分
地下鉄「泉中央駅」より宮城交通「富谷営業所」もしくは「吉岡」行き「富谷」(約30分)下車徒歩約3分
駐車場
19台

問い合わせ先

問い合わせ先
富谷市民俗ギャラリー
電話番号
022-358-1531