伊勢堂岱縄文館(伊勢堂岱遺跡) いせどうたいじょうもんかん(いせどうたいいせき) 伊勢堂岱遺跡は、縄文時代後期前葉(約4,000年前)の環状列石を主体とする遺跡です。2021年7月、「北海道・北東北の縄文遺跡群」としてユネスコ世界文化遺産に登録されました。 縄文時代の環状列石を中心とした祭祀遺跡があり、遺跡内をガイドと一緒に巡ることができます。縄文館では当時の出土品が展示されており、縄文時代のマツリの様相を知ることができます。勾玉(まがたま)・土器づくり、火おこし体験などができます。2021年7月、「北海道・北東北の縄文遺跡群」のとしてユネスコ世界文化遺産に登録されました。 エリア 大館・阿仁・森吉 秋田県 カテゴリー 歴史・文化 写真をすべて見る 印刷用ページを見る 基本情報 住所 秋田県北秋田市脇神字小ヶ田中田100-1 アクセス 大館能代空港ICより車で約5分 公式サイト 史跡伊勢堂岱遺跡 受入可能人数 要相談 問い合わせ先 問い合わせ先 伊勢堂岱縄文館 電話番号 0186-84-8710