餅文化ならではの朝食を。餅マイスターが教えてくれる餅の食べ方(平泉倶楽部)

世界遺産のまち平泉で、ユネスコ無形文化遺産である「もち食文化」を体験しよう!

ユネスコ無形文化遺産では和食が認定されており、その中に一関の「もち食文化」が含まれています。そのもち食文化を気軽に体験しお食事ができるプランです。築150年の古民家である「平泉倶楽部」の中で、もちについての説明を聞いた後、お子様でも簡単に体験できるミニ杵と臼でご自身でもちつきをして作って頂きます。その後伝統的なソースに加え練乳などスイーツ感覚でできたての生餅を楽しんだり、焼き餅でぷっくり焼き上がる様子を楽しんで頂き、さらに食感の違いを楽しんで頂きます。もち料理以外にも郷土料理を数点ご用意し朝食として楽しんでいただけます。

エリア
岩手県
平泉・奥州・一関
カテゴリー
体験

基本情報

住所
岩手県西磐井郡平泉町長島字前林78
料金
大人5,000円
小人2,500円
営業時間
9:00-17:00
休業日
火曜日
所要時間
8:00-9:00

問い合わせ先

電話番号
0191-26-0015
  • TOP
  • 観光・体験
  • 餅文化ならではの朝食を。餅マイスターが教えてくれる餅の食べ方