福田十二神楽 ふくだじゅうにかぐら 12種の舞から成る、県指定重要無形文化財の神楽 福田諏訪神社で毎年行われる春と秋の例大祭で奉納される福田十二神楽。その始まりは江戸時代末期、お隣の宮城県丸森町から伝わったとされます。その名前の通り、12の演目からなる神楽です。県の重要無形民俗文化財に指定されています。 エリア 福島県 相馬・双葉 カテゴリー 文化・歴史 写真をすべて見る 印刷用ページを見る 写真ダウンロードページへ マイプランに追加 マイプランから削除 基本情報 住所 福島県新地町福田字諏訪90 アクセス JR常磐線新地駅から車で約10分、常磐自動車道新地ICから車で約10分 公式サイト 諏訪神社ホームページ 問い合わせ先 問い合わせ先 福田諏訪神社 電話番号 0244-62-2371
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