浜田広介記念館(山形県高畠町)

はまだひろすけきねんかん(やまがたけんたかはたまち)

“日本のアンデルセン”とも呼ばれる浜田広介の記念館

浜田広介は、明治26年(1893年)に現在の高畠町で生まれた童話作家で、約1,000編もの童話や童謡を作りました。代表作には「泣いた赤おに」、「りゅうの目の涙」、「むくどりのゆめ」などがあり、愛と善意の大切さを伝えるひろすけ文学にここで触れることができます。

基本情報

住所
山形県高畠町一本柳2110
アクセス
JR山形新幹線高畠駅からタクシーで5分、徒歩20分、自転車で約10分
東北中央自動車道南陽高畠ICから5分
公式サイト
浜田広介記念館
備考
○団体でのご来館はスケジュール等について事前にご連絡いただければ幸いです。
○館内での指定された場所以外での飲食、展示室内での写真やビデオ撮影および介助犬を除くペット同伴での入館はご遠慮ください。
○敷地内全域禁煙となっております。

問い合わせ先

問い合わせ先
浜田広介記念館
電話番号
0238-52-3838
メールアドレス
hirosuke@town.takahata.yamagata.jp

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