NEW 【工業高校向け】木造建築をめぐる~四寺廻廊~ 3泊4日

エリアマップ 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 新潟県

「建築(木造)」「構造力学」など専攻されている「工業高校」の方々におすすめのコースになります。

START
1日目

平泉文化遺産センター

平泉へ来たら最初にここへ!

平泉文化遺産センター
平泉文化遺産センターは、平泉の文化遺産の魅力をパネルや映像などでわかりやすく紹介しているガイダンス施設。中尊寺や毛越寺の観光の前に見学すると、より理解が深まります。無料で歴史や背景が分かるだけでなく、周辺施設の混雑程度も知ることができるので、観光にお役立ちのスポットです。
展示室では、平泉で藤原氏が隆盛を極めるまでの軌跡を、展示資料やジオラマで分かりやすく説明されています。映像や音声を交えた紹介も。町内から出土した遺物も展示されており、歴史を裏付ける資料として確認できます。4ヶ国語に対応した音声ガイドも用意。
世界遺産・平泉で古寺巡礼をするなら、ぜひ最初にここを訪れてみてください。
(約5分)

世界遺産 毛越寺

世界遺産 毛越寺
奥州藤原氏二代・基衡が造営した、中尊寺と並んで人気の名刹。敷地内に広がる浄土庭園は浄土を表現したとされます。座禅・写経体験もできます。坐禅体験は、お申し込みが必要です。(法要や行事で、お受けできない日がありますので、必ずお問い合わせください)
(10分)

平泉レストハウス(名物の餅料理)

平泉レストハウス(名物の餅料理)
(約5分)

世界遺産 中尊寺

世界遺産 中尊寺
奥州藤原氏三代ゆかりの寺として著名であり、平安時代の美術、工芸、建築の粋を集めた金色堂を始め、多くの文化財を鑑賞することができます。
(約90分)

ホテル松島 大観荘

日本三景・松島の壮大で美しいロケーション。大観荘ならではの"おもてなし"がここにあります。

ホテル松島 大観荘
日本三景・松島の壮大で美しいロケーション。大観荘ならではの"おもてなし"がここにあります。
2日目

瑞巌寺

政宗の情熱と美意識を感じられる寺

瑞巌寺
高名な戦国大名・伊達政宗の菩提寺である瑞巌寺。828年に建立され、その後戦国時代を経て衰退した寺を伊達政宗が再建しました。随所に政宗の美意識を感じさせるつくりとなっています。
国宝に指定されている「本堂」と「庫裡」。華やかな本堂襖絵は必見です。本堂前にある「臥龍梅」が春には美しい花を咲かせます。寺の台所である「庫裡」にも唐草などの彫刻が施され政宗のこだわりが表れています。
「御成門」「中門」「太鼓塀」は国の重要文化財に指定。その他にも「洞窟遺跡群」や「法身窟」など見どころの多いお寺です。
「青龍殿(宝物館)」には伊達家ゆかりの絵画・茶器のほか本堂襖絵の実物なども展示されています。
岩手県平泉の「中尊寺」と「毛越寺」、山形県山寺の「立石寺」とともに「四寺廻廊」の巡礼地の一つにもなっています。
「円通院」と隣接しており、近くに食事処やおみやげやさんもあります。政宗が瑞巌寺の建立に先立ち造営したとされる「五大堂」も併せて訪れたいスポットです。
日本三景の一つ松島で絶景を楽しんだ後は、政宗ゆかりの寺で当時に思いをはせてみては。

五大堂

朱色の橋と島に建つお堂は松島のシンボル

五大堂
突き出した小島に朱色の橋が架かり、五大堂が佇む姿は、松島を象徴する風景です。松島湾を望める絶景スポットでもあります。
公卿・武官だった坂上田村麻呂が807年に毘沙門堂を建立したのが始まりで、828年に慈覚大師円仁が五大明王像を安置したことが名の由来となりました。五大明王像は秘仏とされ33年に1度だけ扉が開かれます。
現在のお堂は、高名な戦国大名である伊達政宗が造営したもの。屋根の下、蟇股には4方向それぞれの干支が彫られ、16世紀後半から17世紀初頭にかけて発展した桃山文化の要素を見ることができます。東北地方最古の桃山建築として、国の重要文化財に指定されています。
「透橋」では足元の隙間から下の海が見えます。参拝するにあたり「気を引き締めるため」このように造られたとのこと。現在は歩きやすいよう縦の板がはられていますが、かつては、はしご状でした。
円仁が延福寺(現在の瑞巌寺)を開いた際、五大明王を安置したところ、坂上田村麻呂が祀った毘沙門天が、ある夜、光を発して沖合いの小島に飛び去り、 その島が毘沙門島といわれるようになったという伝説も。
そんな伝説を思いながら、湾に浮かぶ島々を眺め、瑞巌寺とともに巡るのも面白そうです。

松島遊覧船 震災語り部クルーズ(丸文松島汽船株式会社)

松島遊覧船 震災語り部クルーズ(丸文松島汽船株式会社)
俳人松尾芭蕉・仙台藩主伊達政宗公ゆかりである日本三景松島の名勝の島々を間近にご覧頂きけます。また東日本大震災の語り部クルーズでは命の尊さだけではなく、日常生活における人々の繋がりがいかに大切かを考えて頂く講話も致します。仙台名物笹かまぼこ手焼き体験が出来る遊覧船セットプランなども教育旅行に人気です。

志波彦神社・鹽竈神社

東北開拓の守護神が鎮座

志波彦神社・鹽竈神社
鹽竈神社は、古くから東北鎮護・陸奥の国一ノ宮として、庶民からあがめられていました。元々は鹽竈神社のみが鎮座していましたが、明治時代に志波彦神社が境内に遷座し、現在は「志波彦神社・鹽竈神社」となっています。2012年、本殿や拝殿、石鳥居などが国の重要文化財の指定を受けました。
例年4月頃には鹽竈神社境内にある「鹽竈桜」が見頃を迎えますが、こちらは国の天然記念物に指定されています。また、7月に行われる「塩竈みなと祭」は三大船祭に数えられ、前夜祭の花火大会や当日のパレードなど盛大な祭りになっています。
神社境内には鹽竈神社博物館があり、鹽竈神社にかかわる歴史資料等を収集・保存すると共に展示・公開しています。武具・絵画・工芸品・古文書など「しおがまさま」の悠久の歴史とその御神徳を物語る貴重な文化財を目にすることができます。
(5分)

武田の笹かまぼこ(昼食 ※笹かまぼこ焼き体験も可能)

武田の笹かまぼこ(昼食 ※笹かまぼこ焼き体験も可能)
本場「塩竈」ならではの笹かまぼこ。工場見学では、所要時間5分程度で専門のガイドがご案内いたします。石臼を使用し丹精込めて作り上げています。職人の技と勘が冴える昔ながらの製法をご覧下さい。見学後は焼きたてのかまぼこをお召し上がりいただけます。笹かまぼこ焼き体験では、 炭火で焼き上げてその場であつあつの笹かまぼこを食べることが出来ます。本当に絶品!ご家庭では味わえない焼きたての笹かまぼこをぜひお召し上がりください。食事処もありますので、見学・体験・食事のセットが人気です。観て知り、食べて知る、笹かまぼこのふるさと塩竈。 旅の思い出にぜひお寄りください。 ※8名様以上の場合は要予約
(100分)

山寺(宝珠山立石寺)

俳聖が名句を詠んだ、天空の古刹

山寺(宝珠山立石寺)
「山寺」の通称で知られる「宝珠山立石寺」。奇岩怪石からなる山全体が修行と信仰の場になっており、登山口から大仏殿のある奥之院まで1時間ほどの道のりのそこかしこに、絶佳の景観が広がります。 俳聖・松尾芭蕉が「閑さや岩にしみ入る蝉の声」の名句を紀行文「おくのほそ道」に残したことでも知られています。
1015段もある長い石段を登って奥之院を目指すのが王道の参拝ルート。この石段は登ることにより煩悩が消滅すると言われている、ありがたい修行の石段。修行とはいえ、途中には句碑などの史跡や絶景が広がるスポットなど見どころがたくさんあり、知的にも感覚的にも楽しみながら登ることができます。
まずは登山口からほど近い場所に位置する「根本中堂(こんぽうちゅうどう)」へ。国内最古のブナ材木造建築とされ、国の重要文化財に指定されています。「弥陀洞(みだほら)」は、雨風に削られた岩壁に仏の姿を見つけることができた人は幸せになれるとされるパワースポット。邪心を持つ人がくぐらぬように2体の仁王像がにらみをきかせている「仁王門」を過ぎ、「開山堂・納経堂」へ。雄大な山々を背景に赤い納経堂が巨大な奇岩の上に建つ様は、山寺を代表する眺めです。能の舞台のようなお堂の奥から田園風景を見渡せる「五大堂」も山寺随一のビュースポット。最終地点にあたる「奥之院・大仏殿」は悪縁切りのご利益があるとされています。
「山寺力こんにゃく」をはじめ、「さくらんぼソフトクリーム」「だしそば」などの名物グルメもお楽しみください。
(20分)

天童温泉

あちらこちらに将棋駒が現れる!? アクセス抜群の温泉街

天童温泉
天童市は、将棋駒の生産量日本一。天童温泉では毎年のように竜王戦などのプロ棋士のタイトル戦が開催され、将棋ファンが訪れる聖地のひとつともなっています。そのため、将棋駒のモチーフにしたデザインが、歩道・足湯・マンホール・橋などあちらこちらに見られます。将棋駒を探しながらユニークな温泉街散策を楽しみましょう。将棋駒に筆で文字を記入する書き駒体験も人気(要予約)。駒工人の技が光る将棋駒がずらっと並ぶ天童市将棋史料館も必見です。
季節ごとのお楽しみも盛りだくさん。春には温泉街近くを流れる倉津川のしだれ桜がライトアップ。6月中旬からはさくらんぼ、8月中旬からはぶどう、9月下旬からはりんごと観光果樹園が次々とオープン。11月にはラ・フランス食べ放題のマラソン大会が開催されます。6月~9月には「全国くちびる美人コンテスト」が開催。天童温泉の宿泊者は老若男女問わず誰でも参加OK!備え付けの応募用紙に口紅をつけて唇の形を押して応募完了。くちびる美人の称号をもらえるチャンス到来かも!?
温泉は、無色透明のさらりとした肌触りの硫酸塩温泉。ナトリウムとカルシウムを多く含み美肌効果が期待できるとか。縁結びで有名な若松寺、山寺の愛称で親しまれている立石寺まで車で約10分、蔵王連峰の噴火口お釜まで車で約1時間と、人気スポットへのアクセスも抜群。山形観光の拠点にぴったりです。
3日目
(40分)

慈恩寺(じおんじ)

慈恩寺(じおんじ)

東北随一の巨刹で、千年息づく秘仏たちと…向きあう。
(40分)

寒河江ダム

寒河江ダム
寒河江ダムは、山形県の母なる川最上川の左支川寒河江川に建設された中央コア型ロックフィルダムで、最上川治水計画の一環として洪水調節、河川環境の保全、かんがい用水、水道用水、発電等の目的を持った多目的ダムです。また、ダム周辺一帯は、磐梯朝日国立公園の朝日連峰、霊峰月山に囲まれて、月山夏スキーをはじめ奥羽山脈レクリエーション都市、弓張平公園等高原リゾートとして整備が進められ、ダム周辺環境整備と相まって、まさに寒河江ダムは流域の開発と保全並びに観光資源として大きな役割を果たしています。寒河江ダムは、最上川水系の洪水による氾濫を防御するほか、豊かな水資源を活用し、21世紀の山形の新しい産業づくりのため、昭和47年に調査が開始されて以来19年の歳月と1,330億円の事業費をもって、平成2年11月2日に完成しました。 
(約50分)

湯殿山神社

出羽三山の奥の院 神秘が息づく神聖スポット

湯殿山神社
山岳信仰の場とされた「出羽三山」。羽黒山、月山、湯殿山という3つの山の総称です。羽黒山は現世の、月山は前世の、湯殿山は来世の幸福を願う地とされることから、出羽三山の旅は「生まれ変わりの旅」と言われています。「西の伊勢参り、東の奥参り」という言葉もあり、一生に一度は参拝するべき場所として有名です。
湯殿山は月山や羽黒山で修業を積んだ山伏が最後に修行に入る山。湯殿山神社本宮は厳しい戒めで知られています。写真撮影禁止であるだけでなく、昔から「語るなかれ」「聞くなかれ」と言われ、中で何が行われているかを口外することさえ固く禁じられてきたミステリアスな神社です。また、境内は俗世とは切り離された神域につき、土足厳禁。土と石が混ざる参道を素足で歩くことで、山の大地のパワーを直に感じられるかもしれません。
湯殿山神社には社殿がなく、ご神体は熱湯の湧き出る茶褐色の巨大な霊巌です。参拝するためにはお祓いを受ける必要があります。お祓いを受けて案内された先で参拝者はやっとご神体を拝むことができます。
一方で湯殿山は「恋の山」とも呼ばれていて、縁結びスポットとしても有名。ここ湯殿山でしか手に入れることができない「恋の山守り」は縁結びのお守りとして、女性に人気のお守りです。
大鳥居の隣にある湯殿山参篭所は宿泊や日帰り入浴も可能(要予約)。入浴の際は、浴室の神棚に一礼してから入浴してください。
(約50分)

羽黒山

ミシュランで三ツ星獲得!世界が認めた修験の地 羽黒山

羽黒山
山岳信仰の場とされた「出羽三山」。羽黒山、月山、湯殿山という3つの山の総称です。羽黒山は現世の、月山は前世の、湯殿山は来世の幸福を願う地とされることから、出羽三山の旅は「生まれ変わりの旅」と言われています。「西の伊勢参り、東の奥参り」という言葉もあり、一生に一度は参拝するべき場所として有名です。羽黒山の参拝ルートは約1.7km。隋神門(ずいしんもん)から三神合祭殿(さんじんごうさいでん)まで片道1時間ほどです。
隋神門から山頂まで続く杉並木は、ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで三ツ星に選ばれています。朱塗りの「神橋」を過ぎると、その先に見えてくるのは、樹齢1000年と言われる「爺杉(じじすぎ)」と、巨大な杉並木の中にそびえる「五重塔」。特別天然記念物にも指定された巨杉と国宝の五重塔を一緒に撮れる、おすすめのフォトスポットです。夏はライトアップが行われ、幻想的な姿を見せてくれます。
五重塔の次は、2446段の石段にチャレンジ。階段は一の坂~三の坂から成り立っており、あちこちに盃やひょうたんなどの絵が彫られており、全部(33個)見つけると願い事がかなうと言われています。二の坂を過ぎたところにある「二の坂茶屋」で名物・力餅をいただき、絶景を見渡して英気を養いましょう。あともうひとがんばりして鳥居をくぐれば、山頂です。たどり着いたときの達成感は感動的!出羽三山の神々を祀る「出羽神社 三神合祭殿」への参拝がゴールです。
(約70分)

あつみ温泉

街歩きもおすすめ!ゆったりと時間が流れる温泉街

あつみ温泉
清流・温海川沿いに栄えた自然溢れるあつみ温泉。川沿いに植えられた約300本の桜が咲き、夜にはライトアップも行われます。川沿いに整備された足湯に浸かりながらゆったりとお花見はいかがですか。初夏には、鮎釣りを楽しむ釣り人で賑わい、秋には、鮭の遡上が目の前で見ることができ、四季ごとに移り変わる温海川を楽しむことができます。
温泉街には、地元の方に親しまれている共同浴場、川沿いや温泉街の真ん中に位置する足湯、体の中でも温泉を楽しめる飲泉所、温泉の鎮守神が祀られる温泉神社、約90種3000本ものバラが次々と咲くばら園など立ち寄りスポットが点在しています。お茶を飲みながら足湯に浸かれるカフェや川沿いに整備されたウッドデッキなど休憩スポットも充実しているので、街歩きに疲れた場合も安心。全身温泉に浸かるのはもちろん、足だけ浸かるのもよし、飲んでもよしで温泉をたっぷり楽しむことができます。
お土産は、少し早起きして朝市での購入がおすすめ(例年4~11月開催)。あつみの特産品でもある赤かぶの漬物や海にも近い温泉街ならではの水産加工品など、お土産にぴったりな品が並びます。
4日目
(150分)

北方文化博物館

建物、庭園、美術品、新潟の美があふれる豪農の館

北方文化博物館
越後の大地主の旧大邸宅を保存・公開。息をのむほどの美しさと豪壮さを備える館は8年の歳月をかけて築かれました。広大な8,800坪の敷地には主屋、大広間、茶室、蔵といった建物をはじめ、高名な庭匠による池泉回遊式庭園、歴代当主によるコレクションなどの美術品を鑑賞できます。
中庭には一本の木から広がる大藤があり、例年4月下旬から5月上旬に、甘い香りを放って藤色の花を咲かせます。11月頃の庭園は、錦の山を移したかのような紅葉に彩られ、100畳敷の大広間から眺める回遊式庭園の彩りは必見。藤・紅葉とも、見頃時期には庭園がライトアップされ、幻想的な雰囲気に。人気の藤・紅葉以外にも、春の桜、夏のハス、冬の雪景色など、四季折々の風情があり、いつ訪れても楽しめる場所です。
おみやげ処、喫茶、食事処(予約制)、宿泊施設(予約制)など施設も充実。新潟の歴史と美が詰まった空間をゆっくりとご堪能ください。
(30分)

新潟ふるさと村(昼食)

新潟ふるさと村(昼食)
新潟の自慢の味覚や特産品が勢揃い。
さらに県内観光情報の紹介や子供達の遊び場もあり、ご家族皆様でお楽しみいただけます。
豊かな自然と緑に囲まれた新潟ふるさと村で旬の新潟をご堪能下さい。 
(食事)2名~約460名まで一度に食べれる団体様向けレストランがございます。
新潟の郷土料理をふんだんに使ったメニューを皆様でご堪能いただけます。
GOAL
  • 平泉文化遺産センター
  • 世界遺産 毛越寺
  • 世界遺産 中尊寺
  • 瑞巌寺
  • 五大堂
  • 松島遊覧船 震災語り部クルーズ(丸文松島汽船株式会社)
  • 志波彦神社・鹽竈神社
  • 武田の笹かまぼこ(昼食 ※笹かまぼこ焼き体験も可能)
  • 山寺(宝珠山立石寺)
  • 天童温泉
  • 湯殿山神社
  • 羽黒山
  • あつみ温泉
  • 北方文化博物館

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