【Base!TOHOKU 津軽地域】白神山地から津軽三味線まで津軽西海岸のディープな魅力満喫2泊3日

時間
所要時間 : 2泊3日
アクセス
主な交通手段 : レンタカー
エリアマップ 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 新潟県

白神山地、不老ふ死温泉など津軽の西海岸エリアの魅力をたっぷりと満喫するコースです。

はっとする美しさのば映えスポットも満載。

美しい自然の景色に感動したい方におすすめです。

START
1日目
9:00 - 10:00 JR新青森駅(東北新幹線)を出発
車(40分)

立佞武多の館

高さ23メートルの立佞武多がお出迎え!

立佞武多の館
五所川原立佞武多(ごしょがわらたちねぷた)(祭り)は、「青森のねぶた」と「弘前ねぷた」と並ぶ青森三大佞武多の一つ。高さが最大で20mを超える山車の壮大な運行が魅力です。
「立佞武多の館」迫力ある立佞武多を見られる施設。建物の6階にまで達する高さの立佞武多に圧倒されること間違いなし!展示室は1階から4階まで吹き抜け空間になっており、立佞武多の周りがスロープ状になっていて、角度を少しずつ変えて見学することができます。
祭りの映像もあり、太鼓や囃子の実演・体験もでき、見ごたえ充分のスポットです。
車(20分)

津軽三味線会館

プロから直伝!発祥の地で学ぶ津軽三味線体験

津軽三味線会館
津軽三味線発祥の地である五所川原市金木町で、三味線の先生の手ほどきを直接受けながら演奏体験ができます。短い時間でも、指使い、バチ使いの繊細さを身をもって体感することで、プロの演奏の見方が変わります。津軽三味線は、聴くだけではなく「見る」という楽しみ方もあります。左手の指さばき、右手の撥さばきなど、見どころも沢山あります。体験することによって、津軽三味線の本来の楽器の奏でる音1つ1つに感動や、魂のふるえを感じることが出来ます。
車(5分)

激馬かなぎカレー

赤い屋根の喫茶店「駅舎」で昼食

激馬かなぎカレー
金木の地産地消素材、隠れた逸品、馬肉の特徴を生かし、この街ゆかりの馬肉の味をもっと気軽に楽しんで頂きたいという思いから「馬肉カレー」を考案。馬肉、りんご、玉ねぎの旨味をじっくりコトコト煮込み、程好いスパイスが効いた味わい深いカレーに仕上がっています。一度食べたら忘れられない味です。
津軽鉄道の旧芦野公園駅の本屋1930年に建てられ有形文化財に登録、太宰治ゆかりの地として現在喫茶店を営業。当時より鮮やかな赤い屋根が印象的な外観から、扉を開けるとそこには昭和初期にタイムスリップ。店内は木のぬくもりとサイフォン珈琲の香りと懐かしのOldjazzで迎えられ、刻の流れがゆっくり進みます。独自のスイーツ列車などのイベントも取り入れ、地元食材の特徴を生かしオリジナルメニュー開発しながら、ほっこりできる空間を提供しています。
2023年9月30日現在の情報です 
車(20分)

高山稲荷神社

異世界のよう…朱色の鳥居が続く「千本鳥居」は必見!

高山稲荷神社
千本鳥居がある稲荷神社というと京都の「伏見稲荷大社」が有名ですが、実は東北にもあるのです。本州北端の青森県にある「高山稲荷神社」が、それ。朱色の鳥居が数え切れないほど並び、異世界のような不思議な空間を創出しています。
高さ約2メートルの鳥居が延々と並びますが、その数は秘密だとか。実際に自分で数えてみるのも楽しみのひとつ。春は桜、夏は新緑、冬は真っ白な雪と、四季に映える朱色の鳥居が魅力で、写真映えすると人気を集めています。
五穀豊穣、海上安全、商売繁盛の神様としてご利益のある神社と言われています。
車(30分)

鯵ヶ沢温泉に宿泊

鯵ヶ沢温泉に宿泊
2日目
車(75分)

十二湖(青池散策)

神秘的な「青池」をはじめとする湖沼群

十二湖(青池散策)
十二湖は、白神山地西部に位置するブナ林に囲まれた33の湖沼の総称。1704年に発生した大地震による山崩れによってできたといわれており、崩山から眺めると12の湖沼が見えたことから十二湖と呼ばれるようになりました。
特に有名なのは鮮やかなコバルトブルーに輝く「青池」。水中には朽ちたブナの大木が横わたり、池底に倒れた木が見えるほど透明でありながら、インクを流したようなハッキリとした青の湖面が神秘的。同じように青色の湖水が美しい「沸壷の池」の湧水は「青森県の名水」にも選ばれています。散策の後は茶屋「十二湖庵」にて、名水「沸壺池の清水」で淹れたお茶をいただき、ひとやすみ。
十二湖に入れるのは4月から11月。新緑や紅葉の季節はトレッキングに人気の時期です。十二湖周遊コースからは、白い岩肌の断崖が周囲の木々に映える「日本キャニオン」も望めます。
12月から3月は十二湖へ続くゲートが閉鎖され、車が通行止めとなります。個人での散策はできませんが、ガイド同行ならOKなので、雪景色を楽しみたい人は問い合わせてみて。
車(10分)

ご当地グルメ深浦マグロステーキの昼食

天然本マグロを3種の小丼で味比べ

ご当地グルメ深浦マグロステーキの昼食
深浦町はマグロの水揚げ高青森県第1位です。「マグロステーキ丼」は深浦町で水揚げされた天然本マグロを3個の小丼ぶり(マグロ刺身丼、マグロ片面焼きステーキ丼、マグロ両面焼きステーキ丼)で楽しむ天然本マグロの産地ならではのマグロ尽くし丼ぶり御膳です。町内6店舗で提供しています。料金は全店舗一律1,500円(税込)です。
〈レストラン アカショウビン(アオーネ白神十二湖内)〉時間:11:00~14:30、18:00~20:30           定休:なし                駐車場:あり(大型バス駐車可)      団体:対応可               ☎:0173-77-3311            
〈黄金崎不老ふ死温泉 新館レストラン〉時間:10:30~14:00定休:なし駐車場:あり(大型バス駐車可)団体:対応可☎:0173-74-3500
〈匠屋〉時間:11:00~14:00、17:00~20:00定休:水曜日駐車場:あり(20台)団体:少人数向け☎:0173-76-3630
〈サンセットハウス〉時間:11:30~15:00定休:日曜日(7、8月は営業)駐車場:あり(10台)団体:対応可☎:0173-74-4335
〈広〆〉時間:11:00~20:00定休:不定休駐車場:あり(10台)団体:少人数向け☎:0173-74-2255
〈役場マグステ食堂(深浦町役場内)〉※当面の間休業時間:11:00~14:00定休:冬季休業(12月上旬~3月末)※4月~11月は定休日なし駐車場:あり(150台)団体:対応可☎:0173-74-2111
車(20分)

黄金崎不老ふ死温泉

究極の開放感!海と一体化した、ひょうたん型の露天風呂

黄金崎不老ふ死温泉
海と一体化した露天風呂に浸かるのは、他では体験できない開放感!一番のおすすめは夕刻、日没の時間。目の前に広がる大空が少しずつ赤く染まっていき、真っ赤な夕陽が地平線にゆっくり沈んでいきます。湯に浸かりながらこの絶景を眺められるのは、究極に贅沢なシチュエーション。立ち寄り入浴はまだ日の高い午後4時までなので、この贅沢を堪能するにはぜひ宿泊を。近海で獲れた海の幸がたっぷりの夕食も楽しみのひとつです。
ひょうたん型の混浴露天風呂とは別に、丸い形の女性専用露天風呂もあります。男女それぞれの内湯もあわせて全部で4つのお風呂がありますが、もちろん全て源泉かけ流しの100%天然温泉です。
「不老不死温泉」の名は「ここで養生すれば、老いたり弱ったりしない」ということから命名されました。お湯の色は底が見えないほど濃い茶褐色。これは、温泉に含まれている鉄分が酸化したから。鉄分と塩分を豊富に含む茶褐色の湯は、湯冷めしにくく、体を芯から温めてくれます。
車(35分)

千畳敷海岸

他の星に降り立ったよう!?広大な岩浜の上を歩いてみよう

千畳敷海岸
その昔、殿様が千畳の畳を敷き酒宴を催したといわれる岩棚が広大に続く「千畳敷海岸」。恵比寿岩、かぶと岩などと名づけられた奇岩が海岸線に続く様は圧巻。他の星に降り立ったかのような不思議な気持ちにさせられる光景です。夕暮れ時には夕陽をバックにした独特な形の岩がシルエットに。夕日の名所としても名高く、「日本の夕陽百選」にも選ばれています。
夏場は海辺散策や海水浴で人気のスポット。近くに焼きイカを売っているお店もあり、たくさんのイカがカーテンのように干された風景もユニーク。
千畳敷海岸は五能線の快速「リゾートしらかみ」の千畳敷駅から道路を渡ってすぐ。ここは駅舎も壁もない無人駅。観光客が散策できるよう15分ほど停車してくれる電車もあるので、時刻表は要チェック!発車数分前の合図として鳴らしてくれる汽笛も旅愁を誘います。
車(15分)

焼きイカ通り

イカ好きにはたまらない!海岸線に並ぶ「イカのカーテン」

焼きイカ通り
日本海に面した港町である鰺ヶ沢町の海岸線では、まるでカーテンのようにイカの生干しが並ぶ風景が見られます。県道3号線と旧街道の分岐点付近では、生干ししたイカをさっと焼いて売る焼きイカ店が並び、焼きイカ通りとよばれています。
青森ではイカは1年中獲れますが、特においしいのは7月から8月。特に焼きたては絶品!身厚なのにやわらかく、旨みが凝縮した味わい。日本海の潮風を浴び、炭火で焼かれた香ばしい焼きイカをぜひ食べてみて。
お店によっては、焼きイカの他にもイカの塩辛やスルメ、季節の魚の一夜干しなどもあるので、お土産にもできます。
車(10分)

鯵ヶ沢温泉に宿泊

鯵ヶ沢温泉に宿泊
3日目
車(5分)

海の駅わんど

海の幸がいっぱい!地元住民にも人気の物産館

海の駅わんど
地元でとれた、海の幸が充実!地元産の野菜やフルーツ、スイーツやお惣菜も買える物産館です。地元住民にも人気で、いつも賑わっています。
1階には、鮮魚店や水産加工品、農産物直売所、土産物屋、食堂や無料休憩所があります。観光情報コーナーもあり、観光・イベントのご案内、おすすめ情報を手に入れることができます。2階は、鯵ヶ沢相撲館(舞の海ふるさと桟敷)になっており、鯵ヶ沢町出身の元小結・舞の海や元関脇・綾川など、大相撲の歴史がよくわかるパネルやビデオの放映、化粧回しや貴重なトロフィーなどが展示されています。
農産物直売所「あじ・彩・感」の人気はお総菜コーナー。お米がピンク色のいなり寿司や、笹の香りがほんのり香る笹餅など、この地域ならではの「地元のお母さんたちの味」がたくさん集まっています。
車(25分)

津軽亀ヶ岡焼の陶芸教室

津軽亀ヶ岡焼の陶芸教室
縄文の文様や色彩、形をモチーフにした「津軽亀ヶ岡焼」を体験していただきます。
手びねり、ろくろ等、何でもOK!ご家族、友人、カップル同士で!
みんなでワイワイ楽しく陶芸を始めてみませんか?
車(25分)

JR五能線木造駅舎(しゃこちゃん見学)

「しゃこちゃん」が列車の接近を知らせる駅。。。

JR五能線木造駅舎(しゃこちゃん見学)
亀ヶ岡遺跡から出土した遮光器土偶の形をした迫力ある駅舎です。高さ17.3メートル。「しゃこちゃん」の愛称で親しまれ、日中は目が光り列車の到着を教えてくれます。
車(20分)

鶴の舞橋

日本一長い木造三連太鼓橋

鶴の舞橋
鶴の舞橋は平成6年7月8日、岩木山の雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に架けられた、日本一長い木造三連太鼓橋です。全長300メートルもの三連太鼓橋はぬくもりを感じさせるような優しいアーチをしており、鶴と国際交流の里・鶴田町のシンボルとして、多くの人々に愛されています。
岩木山を背景にした鶴の舞橋の姿が鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、また、橋を渡ると長生きができるとも言われています。
夜明けとともに浮かび上がる湖面の橋の姿や、夕陽に色づく湖と鶴の舞橋は絶景で、季節の移り変わりとともに多くの観光客たちの目を楽しませています。多くの写真好きが集まる名所ともなっています。
冬期間も、橋や遊歩道の除雪をおこなっているため、通行および観光が可能となっています。※前が見えないほどの吹雪など、大荒れの天気になりましたら、やむを得ず通行止めとさせていただく場合がございます。
日が落ちると、橋の欄干につけられたライトが自動点灯し、午後9時までホタルのような仄かな明かりをイメージした光のアーチを楽しむことが出来ます。
橋周辺では無料Wi-Fiがご利用いただけます。https://www.medetai-tsuruta.jp/15039.html

【橋の周辺施設について】
鶴の舞橋を挟んで富士見湖パークと丹頂鶴自然公園があります。
富士見湖パークではピクニック広場や遊戯施設、バーベキュー施設(要事前申込)などがあり、家族で訪れるスポットとして人気があります。※R2におけるバーベキュー施設については、新型コロナウイルス感染予防対策により当面の間、利用及び予約受付をおこなっておりません。
丹頂鶴自然公園では本物の丹頂鶴を見ることができ、連日9:00~16:00の間、無料で入園が可能です。
2020年4月、鶴の舞橋駐車場そばに新たな観光施設「ここにもあるじゃ」がオープンしました!
徒歩圏内に「鶴の里ふるさと館」という古民家を活用した歴史館があります。11月~3月を除き、連日9:00~16:00まで入館(無料)が可能です。※R2における各観光施設の営業状態などにつきましては、役場企画観光課へお問い合わせください。
【MAP】
https://www.medetai-tsuruta.jp/spot/sightseeing/fujimilakepark.html
【その他】
橋のすぐそばに「福祉健康保養センター つがる富士見荘」という温泉宿泊施設があり、宿泊予約のない方でも、日帰り温泉やレストランの利用が可能です。http://www.fujimisou.jp/page02/p02.htm
4月中旬~11月頃まで「鶴の舞橋 観光ガイド」が実施されます。開催団体は「だんぶりMikoPa(みこぱ)の会」のため、ご利用時間、料金、ガイドとの待ち合わせ等の相談は下記へお願いいたします。
<鶴の舞橋観光ガイド ―だんぶりMikoPaの会―>
会長:竹浪 正顕(たけなみ まさあき) 電話:090-7660-7386
【アクセス】
最寄りのJR陸奥鶴田駅からの交通手段は、駅前に停まっている「タクシー」の利用がお勧めです。
JR陸奥鶴田駅~鶴の舞橋(往復)、鶴の舞橋→道の駅、道の駅→JR陸奥鶴田駅の4区間、大人の休日倶楽部パス設定期間中「およそ半額」となる予定です。詳細は町観光サイト「メデタイツルタ」にて随時お知らせいたします。https://www.medetai-tsuruta.jp/
車(15分)

道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」にて昼食

ジャンボな食べ物シリーズに挑戦!

道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」にて昼食
【あるじゃの誕生と由来】
行き交う人々に”快適なたまり場”を…、と地域の交流拠点として道の駅つるた鶴の里あるじゃが誕生しました。「あるじゃ」とは、スペイン語のGrulla[グルジャ=鶴]とAla[アラ=羽・翼・翅(つばさ)]を合わせた造語です。「鶴の翅」「鶴翔」という意味を持ち、将来の繁栄を祈願する言葉です。また「あるじゃ」は津軽弁で「ここにある」「見つけた」という時に使う言葉でもあります。
【施設・販売商品について】
青森県鶴田町でとれた新鮮な農作物が早朝から販売される「農産物特売所」があり、夏は地元でとれたメロンやスイカ、秋はスチューベンやりんごが販売され、「あるじゃ」から発送することも可能です。この農産物特売所には「観光案内所」も併設されています。
スチューベンとは、鶴田町が生産量日本一のぶどうの品種で、高い糖度が特徴です。りんごの貯蔵技術を利用し、秋の収穫から、翌年の2月頃まで美味しく食べることが出来ます。また、スチューベンの加工商品も数多く、「ワイン、ジュース、こんにゃくゼリー、パウンドケーキ、生どら焼き、ようかん・・・」どれもここでしか買えないものばかりです。中でも「スチューベン大福」は道の駅の人気ナンバーワン商品で、モチモチの皮、甘い餡とフレッシュなスチューベンの酸味が絶妙な一品です。2018年のリニューアルで、冷凍貯蔵が可能になったため、遠方への発送も可能です。
鶴田町では小麦や大豆も特産で、「大きすぎる!」と話題の「びっくりパンシリーズ」や「バケツ豆腐」もあります。これらは、2018年に米・大豆加工施設に増設されたイートインスペース「あるあん」で、購入後食べることができ、この他にも流行のパンケーキなどこだわりが感じられる軽食が数多く楽しめます。
館内には中華レストランもあり、鶴田産大豆「おおすず」の豆乳を使った豆乳担担麺や生産量日本一のスチューベンを練りこんだ生地を使用した「スチューベン餃子」はここでしか味わえません。このほかにも、おいしい水と空気で育まれた鶴田産米「鶴の輝き」や新鮮な農産物を食材としたメニューをその場で味わうことができます。
大型バスは10台以上駐車可能で、公衆トイレ(身障者用あり・ベビーシート・ベビーチェア完備)、自動販売機、遊歩道は24時間ご利用可能です。
【その他】
町一番の観光地「鶴の舞橋」のポストカード、切手シート、Tシャツ、おせんべいなどのお土産用のお菓子や、ゆるキャラ「つるりん」グッズも多数販売しています。
JR新青森駅まで車(45分)
JR新青森(東北新幹線)
GOAL
  • 立佞武多の館
  • 激馬かなぎカレー
  • 高山稲荷神社
  • 十二湖(青池散策)
  • ご当地グルメ深浦マグロステーキの昼食
  • 黄金崎不老ふ死温泉
  • 千畳敷海岸
  • 焼きイカ通り
  • 海の駅わんど
  • JR五能線木造駅舎(しゃこちゃん見学)
  • 鶴の舞橋
  • 道の駅つるた「鶴の里あるじゃ」にて昼食

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