新潟・山形・秋田の日本海を満喫する3泊4日

時間
所要時間 : 3泊4日
アクセス
主な交通手段 : タクシー・船・電車
エリアマップ 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 新潟県

日本海に沿って新潟~山形~秋田と巡る3泊4日のコースです。


<1日目>新潟市・佐渡市・新発田市(宿泊先:月岡温泉)

<2日目>酒田市・鶴岡市(宿泊先:湯野浜温泉)

<3日目>秋田市・男鹿市(宿泊先:男鹿温泉郷)

<4日目>秋田市・男鹿市

START
9:00 - 10:00  JR新潟駅(上越新幹線)
JR新潟駅からタクシー10分
新潟港~両津港(佐渡汽船ジェットフォイル 約1時間5分)
両津港から車で1時間

佐渡金山遺跡

世界遺産候補。金と銀の島・佐渡400年の歴史を感じられる場所。

佐渡金山遺跡
佐渡金山は、近世における日本最大の金銀山。開山は1601年とされ、1989年の操業停止まで盛衰を繰り返しながら400年近く続いた歴史があります。坑道・採掘跡、産業遺構は国の重要文化財、史跡、近代化産業遺産に指定され、世界遺産候補にもなっています。

宮崎駿のアニメ「天空の城ラピュタ」のシーンに迷い込んだような風景もあり、遺跡好き・廃墟好きにも人気。フォトジェニックなスポットが盛りだくさんで、「1日いても飽きない」という人も少なくありません。

遺跡内をめぐるには、予約不要・自由見学の2つのコース(それぞれ所要時間約30~40分)と、要予約・ガイド付きの2つのコース(どちらも所要時間約100分)があります。自由見学のコースは年中無休ですが、ガイド付きコースは4月~11月限定で、団体(10名様以上)のみ・上級者向け(中学生以上)などの条件があるため、事前のプランニングをしっかりと。
徒歩

佐渡市内で昼食(旬の海鮮料理)

佐渡市内で昼食(旬の海鮮料理)
両津港まで車で1時間
両津港~新潟港(佐渡汽船ジェットフォイル 約1時間5分)
新潟港から徒歩10分

朱鷺メッセ

ウォーターフロントに位置する複合コンベンション施設

朱鷺メッセ
信濃川が日本海に注ぐウォーターフロントに位置する複合コンベンション施設、朱鷺メッセ。船をイメージした建物のシルエットは水面に美しく映え、スケールの大きな洗練された都市景観を形成しています。
本格的な展示場、大小13の会議室、ホテルなどが完全に一体化した国内有数の複合一体型コンベンション施設で、会議、パーティー、宿泊といった流れをスムーズに一つの空間で行えます。
朱鷺メッセ、万代島ビル31階にある「Befcoばかうけ展望室」は日本海側随一の高さを誇る地上約125mに位置しています。新潟市街地はもちろん、日本海、佐渡島、五頭連峰などの景色を一望できる360度の大パノラマを無料で見ることができます。
インフォメーションでは新潟の観光情報やパンフレットなどもを入手できます。ぜひ観光拠点として活用してみてください。
徒歩5分

萬代橋

信濃川に架かる橋。美と風格を併せ持つ新潟市のシンボル

萬代橋
日本一の大河「信濃川」に架かる萬代橋。頑丈な石づくりと美しい連続アーチが特徴的。花崗岩や御影石で化粧が施され、風格を漂わせながら洗練された雰囲気を放っています。

都市の近代化に対応して1929年に架け替えられた現在の三代目萬代橋は、2004年7月に国の重要文化財に指定されました。国道にかかる橋梁で重要文化財に指定されたのは、東京の日本橋に次いで2番目となります。橋の長さは306.9m、幅は22.0m。1964年に起きた新潟地震にも持ちこたえ人々を支えました。

主要な交通路のため車が多いですが、広い歩道が整備されており、歩いて渡ることもできます。信濃川沿いの遊歩道から見る萬代橋も素敵です。ゆっくりと散策しながら萬代橋をながめてみてはいかがでしょうか。信濃川を行く水上バスもおすすめです。
JR新潟駅まで徒歩10分
JR新潟駅~豊栄駅(白新線 約20分)
JR豊栄駅からシャトルバス(約20分)

月岡温泉で1泊

女性に人気!もっと美人になれる温泉

月岡温泉で1泊
全国でも有数の硫黄含有量を誇る月岡温泉。希少な美しいエメラルドグリーンの色をした硫黄泉は、「もっと美人になれる温泉」と呼ばれ、女性を中心に人気です。弱アルカリ性で皮膚への刺激がマイルド。入浴後には「肌のしっとり感」が感じられ、優れた保湿効果も期待できます。

硫黄の香りに包まれた温泉街は、夕暮れの散策がおすすめ。灯りがゆらめき、艶やかな着物姿の芸妓たちが行き交うことも。ぜひ1泊して、日本情緒漂う温泉街を堪能してみてください。大型旅館から隠れ家風の小さな宿まで、宿のバリエーションも多彩です。

お酒の試飲ができる店、煎餅の手焼き・絵付けが体験できるお店、駄菓子屋など、さまざまなお店が建ち並ぶ街は「歩きたくなる温泉街」としても評判です。自称「日本一まずい温泉」を飲泉できる「源泉の杜」といったユニークなスポットも。ここには新潟では珍しい手湯があるほか、湯めぐり温泉手形を掛けての想い出作りや、湯掛け像にお湯をかけての縁結び祈願もでき、女子旅には欠かせないスポットです。
JR豊栄駅までタクシー20分
JR豊栄駅~酒田駅
JR酒田駅より徒歩20分

本間家旧本邸

日本一の大地主!豪商の邸で質実剛健の精神に感じ入る

本間家旧本邸
かつて日本一の大地主とされた本間家。その繁栄ぶりは「本間様には及びもせぬが、せめてなりたや殿様に」とうたわれたほど、殿様よりずっと上の財力を誇っていました。本間家旧本邸は、本間家が幕府の巡見使一行を迎えるための宿舎として藩主に献上した武家屋敷です。武家造りと商家造りが一体となっている建築様式は、全国的にも珍しいもの。

玄関の屋根に覆いかぶさるように生えている「門かぶりの松」も見どころのひとつ。「奢り高ぶらず、常に低姿勢でいなさい」という本間家の精神を表しています。 風砂の被害に悩まされていた人々のために私財を投じてこの地に松林を定着させたり、凶作時の農民の仕事を確保するべく手入れが必要な屋敷や庭園を造成したりと、地元に貢献した本間家の質実剛健な精神を象徴するかのようです。

例年2月下旬~4月初旬、このエリアでは「酒田雛街道」と呼ばれる展示イベントが開催されます。古くから大切に受け継がれてきた由緒ある「雛人形」などを期間限定で一般公開するもの。この「本間家旧本邸」や「本間美術館」での展示もありますので、お見逃しなく。
徒歩10分

山居倉庫

ケヤキ並木と黒板塀が印象的 絵になる現役の米貯蔵庫

山居倉庫
山居倉庫は1893年に建てられ、今も現役の米貯蔵庫。屋根を二重にして断熱材代わりにしたり、倉庫の裏側にケヤキを植えて西日避け・強風避けにしたりと、自然を利用した先人の知恵に感心させられます。冷蔵庫などの技術が発達した現代においても、昔ながらの工夫と仕掛けで、湿気と熱からお米を守り続けています。

敷地内はずっと奥まで倉庫が続き、ノスタルジックな雰囲気。米の積出港として賑わった往時の空気感を今に残しています。このエリアで指折りのフォトスポットになっており、NHK朝の連続テレビ小説「おしん」をはじめ、映画等のロケ地としても利用されています。

倉庫の表側は川沿いにあり、三角屋根の白い壁と川面に映る倉庫の影、最上川に面した船着場や、米を運んだ小鵜飼船など、興味深い風景が展開。倉庫の裏側はケヤキ並木が続き、黒板塀と石畳との組み合わせがフォトジェニック。新緑のケヤキ、雪景色が降り積もる三角屋根、明りが灯る夕暮れ、雨に濡れる石畳など、四季や時間帯によっても表情が変わります。

観光物産館「酒田夢の倶楽」が併設されており、地域の名産品が揃います。おいしいお米や地酒をおみやげにどうぞ。季節ごとの海の幸、里の幸をふんだんに使った料理をいただける食事処や、風が気持ちいいオープンテラスもあります。

酒田市内で昼食(フレンチ・海鮮)

酒田市内で昼食(フレンチ・海鮮)
徒歩15分

日和山公園

白い帆船と白亜の灯台が港町・酒田の歴史を物語る

日和山公園
港町の風情が感じられる、歴史ある公園。桜の名所でもあり、日本海に沈む夕日の美しさにも定評があります。

日和山公園のシンボルとも言えるのが、白亜の木造六角洋式灯台。日本最古級ともいえる古い木造灯台です。1813年、酒田港に出入りしていた船頭衆と廻船問屋が航海安全を祈願して灯台を設置したそう。北国廻船の道標として夜ごと灯がともされたとか。

もう1つのシンボルは白い帆が美しい北前船。1/2スケールの国内最大の北前船の模型船を見ることができます。北前船は「米を1千石(150トン)積むことができる大きさ」という意味から「千石船」とも呼ばれました。北前船史上最大の船は2400石(360トン)も積んで巨大な帆1枚で進むことができる、すぐれた帆走性能のある船です。

北前船は単に荷物の運搬をしていたわけではありません。寄港地で安くて良い品物があれば買い、船の荷物に高く売れる物があればそこで売る。「商売」をしながら航海する総合商社のような船でした。北前船で大阪と北海道を1往復すると、千両(今の価格で6000万円~1億円)もの利益を得られたと言われています。白い帆船を前に、一攫千金の北前船ドリームを抱いた船頭衆に想いを馳せるのも一興です。

また、園内には遊歩道があり、酒田を訪れた人たちの文人墨客を紹介した29基もの文学碑があります。酒田という港町の歴史を物語る散歩道です。
JR酒田駅~鶴岡駅
JR鶴岡駅からバス40分

湯野浜温泉で1泊

露天風呂から望む海に沈む夕陽が絶景!

湯野浜温泉で1泊
日本海に面して高層の宿が並び建つ温泉リゾート・湯野浜温泉で、露天風呂に浸かりながら海に夕陽が沈む瞬間を眺めてみませんか?辺り一面をオレンジ色に染め、日本海の水平線に沈む湯野浜海岸の夕陽は、日本の夕陽百選に選ばれています。旅の疲れが一瞬にして吹き飛ぶ絶景です。

湯上りにいただく、ご当地食材を活かした料理も楽しみのひとつ。日本海の漁場で獲れる海の幸と、肥沃な庄内平野で採れる山の幸が目白押し。四季折々の地魚を中心に、竹の子、だだちゃ豆、メロン、寒ダラ汁など、様々な旬の味覚を堪能できます。

湯野浜温泉郷の目前に広がる湯野浜海岸には、遠浅で広い浜辺が広がり、オーシャンビューの部屋も多数。夏は海水浴やマリンスポーツを楽しめます。江戸時代(1603年–1868年)に一枚板で波乗りを行っていたという記録が残っており、サーフィン発祥の地と言われています。

近郊には幻想的なクラゲ展示で全国的に有名になった「加茂水族館」もあるので、ぜひ訪れてみてください。
JR鶴岡駅までタクシー25分
JR鶴岡駅~秋田駅(羽越線 約2時間25分)
JR秋田駅より徒歩10分

千秋公園

四季を彩る、由緒正しき歴史に出会える日本庭園

千秋公園
千秋公園は、秋田市中心部にある城跡をもとに造られた公園で、四季折々の自然を楽しめる日本庭園のようになっています。例年、4月の中旬~下旬には約730本の桜が咲き誇り、「さくらの名所百選」にも選定されています。5月中旬~下旬には湖月池を囲むようにツツジが、6月下旬には本丸下のアヤメが、7月下旬には大手門堀の蓮の花が、見る者の目を楽しませてくれます。秋の真っ赤に染まる紅葉、冬に一面銀世界になる庭園も、見事な景観です。
1602年から267年続いた秋田藩20万石佐竹氏の居城・久保田城跡であり、史跡も充実。1700年代に久保田城の警備や火消を担当していた物頭の詰所「御物頭御番所(おものがしらごばんしょ)」は往時の姿を今に伝えています。見張り場や武器の保管庫としての役割を持っていた「御隅櫓(おすみやぐら)」や、本丸の玄関口として利用されていた「久保田城表門」も復元されており、「佐竹資料館」では、藩主佐竹氏のかぶとやよろいなど、貴重な資料も展示されています。
いくつも連なる朱塗りの鳥居がフォトジェニックな「与次郎稲荷神社」、結ぶと可愛いハトの形になる「鳩みくじ」がある「八幡秋田神社」も敷地内。人気の「秋田犬」と触れ合えたり、バラの形に盛り付けられた秋田名物「ババヘラアイス」が買えることも。秋田駅から徒歩10分とアクセスも良く、お楽しみ盛りだくさんのスポットです。

秋田市内で昼食

稲庭うどん

秋田市内で昼食
秋田県湯沢市稲庭町が発祥の稲庭うどん。練る・手綯(てない)・伸ばすといった工程が手作業(手延べ)で行われており、コシの強さとなめらかな喉越しが特徴です。日本三大うどんの一つとも称され、江戸時代には藩主への献上品や参勤交代の際の土産物としても用いられました。湯沢市以外でも秋田市など県内各地で稲庭うどんを食べることができます。
JR秋田駅~男鹿駅(男鹿線 約55分)
JR男鹿駅からあいのりタクシー

男鹿真山伝承館

伝統民俗行事「なまはげ」実演が迫力満点!!

男鹿真山伝承館
男鹿半島やその一帯で伝わる伝統民俗行事「なまはげ」。「泣ぐ子はいねがー」と叫びながら鬼のお面をかぶってやってくるので、子どもを泣かせる悪者だと思われがちですが、実は、人々の怠け心を戒め、無病息災・田畑の実り・山の幸・海の幸をもたらすために、毎年大晦日にやってくる神なのです。

男鹿真山伝承館はそんな「なまはげ」を体感できる施設。建物は茅葺き屋根の民家。母屋と厩(馬屋)がL字形に曲がって一体化していることから「曲り家」と呼ばれる伝統的家屋です。昔の暮らしが窺える民家は、いかにも「なまはげ」が登場しそうな雰囲気。囲炉裏がある畳敷きの部屋にすわると、なまはげ文化についての解説の後、いよいよ「なまはげ」の実演がスタート!「悪い子はいねがー」「泣ぐ子はいねがー」と大声で叫び、畳を強く踏みしめながら歩き回る姿は迫力満点。なまはげの衣装から落ちた藁は魔除けになるそうなので、持ち帰ってみると良いかもしれません。(無理やり引き抜くのはNGです。)

「男鹿真山伝承館」には、なまはげが大集合した展示や、なまはげに変身できるコーナーがある「なまはげ館」が隣接しています。ユネスコ無形文化遺産にも登録された「なまはげ」の民俗文化を存分にお楽しみください。
徒歩

なまはげ館

150種のなまはげが大集合!変身コーナーも人気

なまはげ館
男鹿半島やその一帯で伝わる伝統民俗行事「なまはげ」。「泣ぐ子はいねがー」と叫びながら鬼のお面をかぶってやってくるので、子どもを泣かせる悪者だと思われがちですが、実は、人々の怠け心を戒め、無病息災・田畑の実り・山の幸・海の幸をもたらすために、毎年大晦日にやってくる神なのです。

「なまはげ館」は、なまはげをテーマに地域の歴史や風土を紹介している施設。なまはげの展示コーナーには、各集落で実際に使われていた150枚の多種多様な面が勢ぞろい。伝承ホールでは、男鹿の大晦日のナマハゲ習俗を紹介する映画「なまはげの一夜」が上映されています。
本物のなまはげの衣装を身に纏って記念撮影ができるコーナーがあるほか、なまはげに関連するグッズが買えるお土産コーナーも充実。運が良ければ、なまはげ彫師によるなまはげ面の手彫り実演を見られることも。(週3~4日/不定期)。

「なまはげ館」に隣接して、なまはげの実演が見られる「男鹿真山伝承館」があります。ぜひ両方訪れて、ユネスコ無形文化遺産にも登録された「なまはげ」の民俗文化を存分にお楽しみください。
JR男鹿駅からあいのりタクシー

男鹿温泉郷で1泊

男鹿温泉郷で1泊
「なまはげ」で有名な男鹿半島。そこにも温泉郷が存在します。かつて秋田藩主・佐竹氏も好んで入浴したと言われる温泉で、男鹿を代表する宿泊地です。また、日本海の海の幸を生かした料理も魅力のひとつ。男鹿の名物である、豪快な石焼料理はオススメの逸品です。
JR男鹿駅からあいのりタクシー

入道崎

地の果てかと思わせる光景 岬から荒い日本海を望む

入道崎
男鹿半島の最北端に位置する入道崎は、日本海を一望できる景勝地です。一番の見所は、岬からの夕陽。空と海を融合するように一面をオレンジに染め上げるダイナミックな夕陽は感動的。日本の夕陽100選にも選ばれています。

海側には日本海の荒波の波食によって築かれた落差30mもある海岸段丘の荒々しさが見られ、対称的に地上側には広々としたグリーンの草原の穏やかさが見られます。

「日本の灯台50選」にも選ばれた入道崎灯台は、白黒対称の縞模様が一際目を引く岬のシンボル。灯台からは沖合いにある水島などを一望できます。

入道崎の付近はちょうど北緯40度線上に位置し、男鹿半島で産出される産出される安山岩で造られたモニュメントがたっています。

周辺には、男鹿半島名物の石焼料理が味わえる飲食店や土産店が立ち並ぶほか、船底のガラス窓から海底の様子を観察することができる海底透視船が運行しています。
JR男鹿駅からあいのりタクシー
JR男鹿駅~秋田駅(男鹿線 約55分)
GOAL
  • 佐渡金山遺跡
  • 朱鷺メッセ
  • 萬代橋
  • 月岡温泉で1泊
  • 本間家旧本邸
  • 山居倉庫
  • 日和山公園
  • 湯野浜温泉で1泊
  • 千秋公園
  • 男鹿真山伝承館
  • なまはげ館
  • 男鹿温泉郷で1泊
  • 入道崎

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